kumasunのblog

卓球・卓球療法・障がい者スポーツについて書いています。

2013年12月

あと2時間を切った2013年。

先程まで職場で新年号のツクイ通信の原稿を打ちこんだり、新年のレクリエーション箱根駅伝たすきリレーの大学名の幟をPCで作成したりと、今年の仕事納めもギリギリまで仕事。

打ち納めは1時間30分程度。息子と甥っ子の3人で軽く打ち、今帰ってきたところ。

小2の甥っ子は全くの初心者だけど、集中してボールを打とうと頑張りました。

息子とは軽く基礎をやってからオール練習で好きなように攻撃させて、短時間でしたが汗ばむ程度の練習は出来ました。

家では紅白やら何やらテレビ番組を観ている様子。のんびりしているとやはり年末かな…と思えます。

平成も23年過ぎてしまったんだなぁと、自分も落ちついてPCに向かいながら思っています。

今年の反省やら新年に向けての目標などが浮かべばいいのだけれど、さて、どうやってまとめようか?


今年の卓球ノートは公開できそうもない恥ずかしいものが多かった・・・・・と、思います。

来年はもう少し文章力UP!とともに練習・試合内容も恥ずかしくないものを載せられる様勉強します。

ぎっくり腰のためあまり動かない身体のまま試合。昨日よりだいぶ良くなってきたけれど、ドライブや飛びつきは恐怖!

私は一般団体戦の三人でのスリーダブルスに、息子は小中学校の部に出場しました。

小中学校の部はカデットの大会が横須賀であったため仲間内の試合となってしまい、その後は練習会になって、息子は不完全燃焼!

私は予選リーグの始めの2試合は全く動けず、1勝2敗となってしまい下位トーナメントにまわりました。

息子がいつもお世話になっているUW◯の若手、石◯兄弟と組ませてもらった手前、このまま終わる訳には行かないと思いつつ、でも身体が動かない事は変わらず…

結局、私は殆ど仕事をしないまま、2人の頑張りによって下位トーナメントでは優勝する事が出来ました。

若い方々のプレーを見ていると良い点と勿体無いと思える失点があります。

動けない私が如何にチャンスメイクし、若手に確実に決めてもらえるか?ベテランの試合ペースに引き込まれず、自分達のペースで試合を進めて行く事等。

色々な意味で勉強になりました。



本日、卓球療法協会の理事会がエーアールアイ卓球スタジオにて行われました。


NPO法人の認可が来年に入っておりる予定、来年度から正式にスタート出来る見通しです。

法人としての学会、『第一回日本卓球療法学会』の開催に向けての準備会としての理事会。

東京選手権や全国ホープス選抜等の大きな大会があるため、第一回卓球療法学会は4月上旬になる予定です。

場所は相模原駅前のエーアールアイ卓球スタジオか藤沢市太陽の家体育館及び会議室が候補地となっております。

第二回理事会は1月15日水曜日の予定です。

↑このページのトップヘ