kumatakuBLOG

卓球・卓球療法・障がい者スポーツについて書いています。

2009年08月

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今日の試合結果

全日本卓球選手権大会(カデット)神奈川県予選

13歳以下女子の部

     2回戦  隈元 (岸田クラブ)3-0 岡 (日産ジュニアクラブ)
     3回戦  隈元 (岸田クラブ)3-0 岩田(釜利谷中)
     4回戦  隈元 (岸田クラブ)0-3 松井(MDジュニア)               
 目標の4回戦まで進めたのはよかったけれど、 第二シードの松井さんはやはり強かった!
 次も勝って、決定戦も勝ち、予選通過!さすがです。

 去年まで岸田クラブのチームメイトだった横浜隼人中の秋○かなちゃん・南高津中のN本ゆかちゃんも予選に出場していました。

       

昨日は休み・・・

午後から岸田クラブの練習。2時から7時まで。

マシンを使った多球練習にはじまりサービス練習・素振りフットワーク・ドライブ・レシーブからの攻撃・3球目・課題練習(娘はバックハンド)・ゲーム練習。

後半はパパもゲーム練習に参加。子供に合わせてつないで勝つのも難しい・・・。

土曜日の試合!勝てるといいけど・・・

今日は中学生も少なく、充実した練習ができたと思います。

大雨(ゲリラ豪雨みたいなすごい雨)が一時降って大変だ・・・と、思っていたら、帰るときにはやんでくれてホッとしました。

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先般紹介しました卓球療法の書籍執筆にあたり、N渕氏・出版社のN川社長と私の3人で、一関へ日帰りで行ってきました。

岩手病院 佐藤智彦院長は、大変気さくでアツい方でした。貴重な資料やビデオを拝見させていただき、我々はただただ感心しまくり!

やはりレベルの高い方と接すると、勉強になるし、自分もがんばらなくては!と、触発されてくるのがわかる。

いよいよ10月には大分行きの予定。

G・Wに行われた世界卓球横浜大会で、競技役員として医療・救護委員長も務められた卓球療法の第一人者森照明先生のお話を伺う予定で大分の湯布院厚生年金病院および大分アルメイダ病院を訪問予定!

どんなことになるのやら。今からとても楽しみです!

卓球療法研究会立ち上げの話。

急遽、N渕氏とEDITEX中川社長、私の3人で岩手病院の佐藤先生のところへ行くことになった。
急な話なので明日日帰り。 もったいない話だけど、泊まりで設定するにはスケジュール調整が難しくなるし、致し方の無い所。

沼津家庭裁判所から来月早々、招集がかかったらしい・・・

亡き義妹の、元ダンナからも電話がかかってくるが、もはや話すこともない。

親権が父方になったとしても、育てるのは義理の父母になるのか?

犀は投げられたし、なるようにしかならない・・・・。

法テラスというネット相談窓口らしきサイトをみつけた。4人家族(持ち家一戸建て)、今年1月に亡くなった義理の妹の息子(4歳)の親権争いについての相談、現在義理の父(72歳)母(77歳)静岡県在住の元で育てられており義理の妹は一昨年離婚成立し、嫁ぎ先の山梨県より義理の父母のもとへ息子共々引越し、親権は義理の妹でしたが、病のため他界。

家庭裁判所より後見人についての打診があり、義理の父が立候補しましたが、元・夫はそれに対して異議を唱えたため調停。

義理の父母の年齢からも私達夫婦がその先の後見人候補として名前を連ねるべきなのでしょうが、養育費用・自分たちの生活および子供への影響が不安との判断で熟慮の末断る。それによって義理の父母との仲が不仲となる。調停は何度かあったが情報を知らせてもらえず、弁護士を依頼したらしいが詳しいことは不明。

1このままでは不利なのかどうか?
2今から名前を連ねても間に合うか?
3養育した場合公的機関の援助などはえられるのか?

 などの点について問い合わせる・・・・

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