kumatakuBLOG

卓球・卓球療法・障がい者スポーツについて書いています。

2009年03月

ヒトはなぜ他人に対していじめなどするのか?私の職場においても明らかにいじめだろうそりゃ!というものがある。

オトコが、である。
女性職員同士ならなんとなくきいたこともあるが、そうではではなく、男性職員が陰湿な小言をいっているようで、その二人は自分たちの思い通りにヒトが動いてくれないのが許せないのか?

自分たちの気に入らない職員(男女を問わず)に対してかなり攻撃的な態度をとっているのが目につく。

器の小さな上司も、自分の直属の部下に対してティッシュを使えばドロボー扱いしたり、細かい事をチクチクと言っているらしい・・・・

かつて、私が会社員だった頃、地方の事業所を買収したことがある。現地従業員も含めて傘下におさめ、私は一人でその事業所に常駐責任者として赴任することになり、毎日たくさんの「敵」の攻撃と戦っていた時期もあります。

まぁ、それに比べたらこの職場のいじめはみみっちいことばっかりで、大した事のないはなしですが・・・私も我慢しているが、いつまで続くやら・・・?

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昨日は、藤沢市太陽の家で行われた第22回湘南地区障害者卓球大会に、「審判員」として参加!

いつもだったら障害者スポーツ指導員としてコーチまたは世話役的な立場で参加するのに・・・
この試合は藤沢市・茅ヶ崎市・寒川町および湘南地区社会福祉協議会主催の大会で、地域の親睦・交流のために参加しておりました。

審判員として参加したのは初めてで、別の意味で緊張しました。

太陽の家は、昔 藤クラブがよく練習場所として使用していたので、久しぶりに来た感じがしました。

カントク、たまにはここで練習しても良いのでは?

子供のこと 亡くなった義妹の子供のこと。 四十九日法要が終わり、子供のことを考える。

当日法要が終わった頃、義妹の元旦那(子供の父親)と会った。法要に来たいと申し出があったけれど、父母の希望により近親者だけで四十九日法要をおこなったので、せめて墓参りに、とのことでF宮市に来た帰り、私たち親子4人と彼、彼の再婚した奥さん、そして義妹の息子の7人。

なぜ私たちがこんなことをしなくてはならないのか?

病気で亡くなった娘とその子供がかわいそうと主張する義母。

血を分けた親子は私なのでこれからは私がひきとり面倒を見たいと主張する元旦那。

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